安心して使用出来る入浴剤第3弾として、
天然植物100%入浴剤・古都の湯と
自然の恵み100%・薬草湯を見付けましたのでご紹介します。
天然植物100%入浴剤・古都の湯の成分は、
ガイヨウ(キク科ヨモギの葉)・チンピ(ミカン科ミカンの皮)
ハッカ(シソ科ハッカの全葉)・ケイガイ(シソ科ケイガイの花穂)
インチン(キク科カワラヨモギの幼苗)のみ、
色は薄茶色で、入浴剤から若干茶色の粉が出て来てしまいます。
(成分が充分に出るように揉んでいますので
中身が細かくなってしまっているのかもしれません。)
香りは柑橘系+ハッカの香りです。良い香りです。
自然の恵み100%・薬草湯
の成分は、
ウイキョウ、サンシシ、センキュウ、チンピ、ハッカ、カミツレのみです。
黄色っぽい薄茶のような色です。
(こちらは揉んでも粉は出て来ません。)
こちらの香りは…なんだろう??
薬草っぽい香りとでも表現しておきましょうか(苦笑)
嫌な香りではないのですが、ちょっと変わった香りがします。
自然の恵み100%・薬草湯の方が保湿力は少し強いようです。
こちらはホームセンターでも扱っていました。
我が家にはこの2種類の薬草入浴剤では保湿力が足りないので
結局、乾燥の強い冬の間は華密恋の入浴剤をリピートすることになりましたが…(苦笑)


情報が更新されている可能性がありますので、商品掲載ページを必ずご確認下さい。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)











